2009年10月アーカイブ

技術

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サイドビジネスとして、テープ起こしの仕事をし始めて、タッチタイピングにはそれなりの自信がありました。耳で聞いた話し言葉をほとんどその通り、そのスピードで打っていくことができます。ただ、今まで検定試験などは受けていませんでした。少なくとも、これまではその必要がなかったものですから。これから再就職等をするというのであれば、必要があれば、何か持っていればいいでしょう。


実際に、現在5社ほどテープ起こしスタッフとして登録して、採用していただいていますが、タッチタイピングの資格を問われたことはありません。それよりも、実践的に「録音時間60分のテープをどれぐらいの時間で起こせますか」という質問でした。これまでの経験上、いろんな種類の音声ファイルがありますが、10分のテープを約1時間の目安で起こしています。

ネーティブ

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小学生のときに子供 英語を習っていたにもかかわらず、英語力は「並」でした。中学高校と、英語の成績は普通、いわゆる学校英語というか取りあえず大学に入学できる受験英語程度の実力でした。
しかし、それでも学生時代にアメリカを旅行してきました。もうすでに30年以上も前のことです。2カ月ほどアメリカにいましたが、はっきり言って、わたしの英語が通じたのは行きの飛行機の中で隣に座った中国人とロサンジェルスのナッツベリーファームで知り合ったアルゼンチン人。要するにお互いに外国人同士で、ようやく片言の英語でなんとか通じたようなことでした。ネーティブの会話では、何を言っているのか聞き取れないのです。しかし、アジア人や英語圏の以外の人の英語は理解できるというありさまでした。これも面白いことですね。

自己責任

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ネイルアートの場合には、自分で自分の爪をデザインできるものもありますが、ネイルサロンでメーキャップというのでしょうか、デザインしてもらうことがあるわけです。しかし、これはネイルサロンに限りませんが、いわゆるエステサロンや整形手術と同様に割合にトラブルが発生していることが多いようです。
誰が責任を取るかということを考えてみたいと思います。


例えば、男女の仲のことであれば、ゆくゆくはその女性を自分の嫁さんにして、将来にわたって面倒を見るということをいいますが、一般的には約束ごとであるとか、一つの契約が果たせなかったときに、その代償、そこに生じた損害の穴埋めをするということになるのでしょうか。こういうネイルサロンなどの場合にはどうなるのかを考えてみたいと思います。

結構、効果的な足やせのトレーニングになるかもしれません。バランスボールを使って、イスの代わりにしています。


空気の入れ方で、力の入る部分が違ってきます。1個のボールだといちいち空気を入れたり、抜いたりが面倒くさいですから、2個あると効果的かもしれません。

空気をぱんぱんに入れたボールと、空気を少し少なめにして、座るとぐにょっとお尻が膝ぐらいの高さになるようにすると、太ももや背筋に力が入ります。ぱんぱんに入れたボールよりもかえって空気の少ないボールのほうがふらふらして、バランスを取るのが難しいかもしれません。

適当に二つのボールで交互に時間を決めて、座るというのも面白いかもしれません。お部屋が狭いとじゃまかもしれませんが。

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